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職場における積極的な検査等の実施について

職場における積極的な検査等の実施について

 新型コロナウイルス感染症対策の基本的対処方針(令和2年3月28日(令和3年5月28日変更)新型コロナウイルス感染症対策本部決定。)にて「政府は、クラスターの大規模化及び医療のひっ迫を防ぐ観点から、(略)職場においても、健康観察アプリも活用しつつ、軽症状者に対する抗原簡易キット等を活用した検査を実施するよう促し、陽性者発見時には、幅広い接触者に対して、保健所の事務負担の軽減を図りつつ、迅速かつ機動的にPCR検査等を行政検査として実施する」とされたところです。
 また、政府の新型コロナウイルス感染症分科会より、「自治体は、学校、職場、保育園等において、体調が少しでも悪い場合には気軽に抗原定性検査やPCR検査を受けられるよう促すこと。検査陽性者を確認した際には、医師や健康管理者は、保健所の判断が無くても、さらに濃厚な接触の可能性のある者に検査を促すこと」との提言がありました。
 これらにより、下記のとおり内閣官房新型コロナウイルス感染症対策室から事務連絡がありました。
 ついては、積極的な検査についてご協力のほどお願いいたします。

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