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R3年12月 びほくぶどう生産者のGAP巡回が始まりました

びほくぶどう生産者のGAP巡回が始まりました

 JA晴れの国岡山びほくぶどう生産部会は12月2日、高梁市備中町内の部会員(備中支部)から順次、岡山県GAPの内部点検を始めました。
当日は、部会役員とJA担当者、普及指導センター職員が部会員の農薬庫内の農薬の置き方や使用方法、選果場所の照度など22項目について調査し、適正に管理されているかを点検しました。普及指導センタ-職員は、点検する部会役員に点検ポイントを助言するとともに、個々の改善点を口頭で部会員に伝えました。
当部会は岡山県最大のぶどう産地で、部会員が625戸と非常に多いため、今年度は2月までに約半数の部会員を部会役員らが巡回調査し、改善点を示す予定です。
農家納屋の中にある農薬庫を点検する部会役員

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