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県立倉敷工業高等学校と県立倉敷中央高等学校では、工業科と看護科の生徒が青少年のための科学の祭典等のイベントでのワークショップ協働運営に向けて、人体パズルの製作をはじめました。 人生100年時代の時代を見据えた、テクノケア(工業の技術(Tech)と看護の介助(Care)を合わせた造語)について高校生が課題解決に奮闘します。 今回は、両校の生徒が顔合わせと打合せを行います。
この取組を是非、取材してくださ い。