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【東岡山工業高校】AIを活用したKYT活動の研究について

印刷ページ表示 ページ番号:1046429 2026年7月14日更新教育政策課

県立東岡山工業高等学校、金沢工業大学、およびアクステアネットは、本年度のパナソニック教育財団の研究助成を受け、産学連携による「スマートKYT(危険予知トレーニング)」の共同研究を進めております。

この度、共同研究の一環として、アクステアネットが開発したアプリケーションのデモンストレーションを実施いたします。本デモでは、生徒がChromebookを用いて実習室内の危険箇所を撮影し、その画像からAIが危険度を自動で判定する機能を実際に体験してもらいます。

ぜひ取材にお越しください。