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8月31日、JA晴れの国岡山びほく中央ぶどう選果場において、「びほくぶどう出荷進発式」が行われました。
式には生産者やJA、市、市場関係者等多くの関係者が参集し、いよいよ本格化するぶどうの出荷シーズンに向けて士気を高めました。
今年は記録的な猛暑と渇水が続き、品質への影響が懸念されましたが、生産者のこまめな栽培管理によって、高品質なピオーネに仕上げ、出荷の日を迎えることができました。
普及指導センターは、引き続き、品質向上、安定生産のために支援します。
【 販売金額20億円目指して「がんばろう!」 】