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2021年9月15日知事記者会見

会見写真

令和3年度9月補正予算案・追加分について

 本日は、令和3年度9月補正予算案・追加分についてお話をさせていただきます。
 お手元配付の資料をご覧ください。
 「1 予算編成のねらい」についてであります。
 9月13日からのまん延防止等重点措置への移行に伴い必要となる協力金や感染症の影響により売上げが減少した事業者への支援、酒類提供停止要請の影響を受ける酒類販売事業者への支援に要する経費を中心に取りまとめたところでございます。
 「2 補正予算額」でありますが、175億9,928万円となっております。
 「3 項目ごとの事業概要」についてであります。
 まず、「感染拡大防止策と医療提供体制の整備」でありますが、まん延防止等重点措置の期間である9月30日まで、引き続き時短要請にご協力いただいた飲食店等の皆様に協力金を支給いたします。
 次に、「地域経済の維持と事業の継続のための支援」についてであります。
 外出機会の減少等の影響を受け、経営状況が厳しい事業者のうち、主に対面で個人向けに商品の販売またはサービスの提供を行っている事業者や、時短要請協力金の対象とならない飲食店、また、それらの方々と取引がある事業者を支援いたします。
 支援対象等でありますが、7月から9月までのいずれかの月の売上げが30%以上減少している事業者に対し、法人40万円、個人事業者20万円を支給することとしております。
 また、飲食店等での酒類の提供停止要請により大きな影響を受ける酒類販売事業者に対し、国の月次支援金の上乗せを行います。
 このほか、感染症の影響により収入が減少した世帯のための生活福祉資金について、特例貸付の受付期間延長に伴い、必要な原資を追加で交付いたします。
 補正予算案の概要は以上でございますが、引き続き、感染拡大防止と地域経済の維持に全力を挙げてまいりたいと存じます。
 私からは、以上でございます。

質疑応答

記者)
 今回新たに酒類提供停止に伴う販売業者への支援ということで、このあたりはどういう依頼があって、どういう思いで初めて設けられたんでしょうか。

知事)
 いろいろな業界、いろいろな団体、立場の皆様から、我々大変なことになっている、助けてほしいという要請、お願いを聞いているところでございます。ただ、実際のところ、もう正直申し上げまして、我々予算が全く足りておりません。公平公正に売上げがどうなっているかということで、我々の判断をあえて交えずに救済をする事業者のための一時支援金、これが公平さの面で、私ある一定の評価をいただいていると思っておりまして、第1期、1月から3月分、4月から6月分をやってきました。(感染の)波を作らなければ、そういったことも必要ないわけですけれども、第5波が来た、大きな影響を与えてしまった、その方々に対してこれまでと同様の支援をするということで、我々が国からいただいた交付金の大半を使うことになっています。当然、協力金はものすごい、今回も130億円近い予算を充てていますけど、こちらの方はかなりの割合で国からの支援がありますので、我々の持ち出し、真水の持ち出しはそんなにないわけですけれども、我々にとっては、この一時支援金が非常に大きなウェイトを占めてまいります。その中で、我々としても確かに、このお酒というものが感染拡大を防止する上で非常にキーになっている。今回の(緊急事態)宣言、もしくは(緊急事態)宣言からまん延防止(等重点措置)、これは上りのまん延防止(等重点措置)のときも、下りのまん延防止等重点措置のときも、お酒に対しては厳しく臨んでいます。私は、例えば今回の俗に「下りまん防」と呼ばれるこの(まん延防止等)重点措置においても、厳しくしている。お酒について、(まん延防止等)重点措置はまだ始まったばかりですから、その影響はまだ我々わからないです。主に我々がわかっているのは、最初のまん延防止等重点措置と(緊急事態)宣言中に、少なくとも岡(山市、)倉(敷市)はもう長い期間お酒の提供ができない状態になっている、このおかげで、感染力が異様に高いデルタ株をなんとか倍々ゲームでどんどん伸びていくのを抑えて、今だいたい前の週の半分程度の新規感染者数、こういう(右肩下がりの)ペースで、今抑えることができている。今週末のシルバーウィーク、なんとか無事に乗り越えれば、きちんと山を下れるのではないかという見通しが立つまでになっている。すいません、ずいぶん長々と遠回りしてしまいましたけれども、やっぱりお酒を抑えたというのが大きいと思っています。ということは当然、お酒に関係する事業者、かなりダメージを受けている、これはもうそういった団体の皆さんがおっしゃられているとおりでありまして、そのいろいろな団体からいやうちは本当に厳しいというふうに言われている中で、確かにそういうところがあるなということに加えまして、今回国の制度がある、国税庁の方でちゃんとした仕組みがあって、我々とすればそんなに大きくない負担でそれに参加することができるというのが大変大きかったというところでございます。他県で一部交付された交付金を上回って支援に充てている県がいくつかありますけれども、それは(財政調整)基金がかなりある。それを毎月食いつぶしながら回しているわけでありますけれども、我々3年前の(平成30年7月)豪雨災害のときにかなりぎりぎり、もうなんとか地震ですとか、水害ですとか、自然災害が起きたときの初動はこの基金を使わなければできませんので、その最低限を残して3年前救済に充てましたので、それからほんの少しずつしか戻せていませんので、これ以上基金に食い込ませるわけにいかないという中での決断ということになります。

記者)
 (9月議会)会期中の臨時会見ということで、今回訴えられているところ、やっぱり酒類事業者に対して支援をしていくというメッセージになるんでしょうか。

知事)
 私コロナに関しては、極力きちんとメッセージを伝えたいということで、普段よりも私の会見のハードルを下げているということがあります。あともう一つは、予算規模、これ100億超えていますので、なにか事務的にさらっと出すようなものではなかろうと。なにかすごいアピールしようというほどでもありません。

記者)
 酒類事業者への支援というところに関してなんですけれども、岡山県の第三者認証制度ということについて動きをされていて、おそらく議会でも質問が出るんだと思うんですけれども、宮城県なんかはそれを活用して(酒類の)時間提供を延ばしている店なんかもありますが、岡山県としてその認証制度の適用ということをどのようにお考えでしょうか。

知事)
 これについて、山梨県ですとか、鳥取県ですとか、厳しい第三者認証が感染拡大防止に有効であるといういろいろな結果が出ておりまして、国の方でいやもうこれは全国に広めようということで具体的に今要請があって、我々それに呼応しているということになります。我々ちょっと二つの考え方がありまして、確かに飲食店というのは、さっきお酒の話もしましたけれども、この感染拡大の主要な場になっていますので、そこできちんと対応を取ってくれるというのは非常に大事だなという、これはもうもともと思っていたことであります。ただ、実際我々がいろいろな感染の場に県の保健所として行く、もしくは岡(山市、)倉(敷市)の保健所の話を聞いて思うのが、パーテーションを立てましょうとか、こうしましょう、ああしましょうということで、我々も補助を何回かいたしましたし、それぞれの市町村もしているわけですけれども、そういった対策済みのところであっても、結局お客さんが、おいおいこれ邪魔だよなとかと言ってパーテーションを横に退けたり、パーテーションがあるのでそれじゃないところで話して盛り上がったりとか、マスクを取ったりというときに、なかなかお店の方が、おいおいなにやっているんだよ、お前たちマスク外して喋るなよ、ちゃんとパーテーション越しにやれよとかというふうに怒れるのは、老舗寿司屋ぐらいのものでありまして、なかなか客商売で盛り上がっている団体に対して厳しい注意ができないということを考えると、ここはちゃんといろんなパーテーションやっている、環境やっているということで、いやもうここなら安心ですってどこまで言えるのかということについては、私は今でも疑問に思っています。ですから、実際この厳しい認証を通ったところに対してどこまで緩めても大丈夫なのかということについて、全国に先駆けて緩めるつもりはありません。ただ、実際他県で、そういった例えば今回宮城県でもそういったことをした、意外とよかったと、結構ちゃんと守ってくれたと、感染も大きく出なかったということになりますと、それは我々にとってのある種のエビデンス、一つの県でものすごい大きなエビデンスにはならないかもしれませんけれども、そういうことが積み上がってくると、我々も少し考え方を緩める方向になります。これは、これからの課題だと思っています。

記者)
 お酒の販売事業者への施策についてお尋ねします。今回9月議会に追加提案ということで、そのあたりスピーディーに届けたいという思いがやはりあるのでしょうか。

知事)
 そうですね、我々とすれば、これはもう決めたということになった場合に、わざわざ何週間もお待たせをするというのはこれは申し訳ないことだと思っていますので、はい、このような少しイレギュラーな形になりました。

記者)
 なかなか厳しい状況が続いている中だと思うんですけれども、そのあたりの思い、あらためてお聞かせください。

知事)
 第4波のときもそうでしたけれども、第5波今真っ最中、なんとか今抑えようとしているところなんですけれども、県民の命を守るために感染は抑えなければいけません。ただ抑える過程でいろんな方にご不便を強いる、もしくはいろんな方の生活の糧を奪うとまでいくかどうか、本当に商売に悪影響を与えている、これはもう事実であります。我々とすれば、極力公平にそういった打撃を受けている事業者を支援していかなければいけないと思っています。今回、国のスキームもありまして、我々の財政力でも応援ができることになって、本当に我々自身が安堵をしているところです。

記者)
 第三者認証のところで確認なんですけれども、昨日の議会でも基本的対処方針によって時短や(酒類の)提供について緩和できるというのが示されていることを答弁されたと思うんです。ということは、先ほどもおっしゃったんですけれど、直ちにこれについて検討に入るわけではないということですか。

知事)
 国の対処方針でできることになったことは承知をしておりますけれども、私の責任というのは県民の命を守るということです。あともう一つ、例えば今第5波を抑え切らなければいけないときに、ちょっと緩めてもいいんじゃないか、緩めたとしても抑えられるんじゃないかという判断、これは一つ可能性とすればあろうかと思うんですけれども、それによってまたいくつかクラスターを作って、いやすいません月末では抑え切りませんでした、名称はどうあれ10月半ばまでなんらかの形で、それが(まん延防止等)重点措置なのか県独自の措置なのか、延長をさせていただきますということになると、よかれと思って少し緩和したことで規制をかけている期間が延びてしまって、結局のところ事業者にとっても打撃が大きくなるということも十分考えられるわけであります。これ、よく感染の専門家ですとか経済学者は、ハンマー&ダンスのハンマーをかけている、抑制をしているときには強めの抑制をかけて短くする方が経済にとっても結局いいんだということを言われる方大変多いわけでありまして、私とすれば、抑えようとしているときに変にブレーキを緩めることで長ーくだらだら続けてしまうリスクを避ける方が、今の時点では賢明だと考えています。これからいろんな地域、例えばいろんな都道府県がいろんなやり方をする中で、それぞれが全部データになりますので、そういったデータは次の波の対応に生かしていく、これは当然であります。

記者)
 県内の感染状況で言いますと、8月中旬以降3桁が続いていた新規感染者(数)が、昨日とか38人に落ちたんですけれども、現在の第5波の現状について、知事はどのようにご認識をされているのでしょうか。

知事)
 第5波、これまでよりも一番感染力の高いデルタ株でありましたので、本当に私自身緊張しましたし、どこでピークを迎えることができるのか怖い思いをしたわけですけれども、県民の皆さんのご協力によりまして、今順調に推移をしていると思っています。ただ、思い起こしていただきたいんですけれども、去年の秋あたり、例えば大阪で、東京もそうですけれども、春が(第)1(波)、夏が(第)2(波)、そうそう第2波、第2波が終わりかけているときにちょっと緩んだんですけれども、規制が緩んだことよりもむしろ皆さん方の受け止めが緩んだんだと思うんですけれども、こう(山が)あって、まだ2合目に落ちるとかというんじゃなくて、5合目あたりから落ちなくなって、平らになっているときに結局そこで規制が止まったんですよね、(そして)そのまま冬の第3波になってしまった。秋の波と冬の波は、きちんと谷を作らないまま大きな感染に繋がってしまったということがございました。これは我々にとって大いなる教訓でありまして、一旦落ちだすともうそのまま自動的に落ちていくものではないんだというのは、特に東京、大阪を見れば、そういうことは起きるわけですので、やはり山登りの名人は下るときに注意をするんだというみたいなものでありまして、下るときも、もうほっといても下っているわけではありません。下っているときでもピークのときのような緊張感を持って、皆さんがきちんと自分たちの行動に責任を持っていただくことできちんとこの山を下っていくということがすごく大事だと思っています。特に今週末の3連休、ここで油断をすると、またその期間が延びてしまう。私、9月末でできるだけこの制限を外したいと思っています。この連休にきちんと皆さん過ごせるかどうかがそれを決めると思っていますので、どうぞよろしくお願いします。そもそもこの第5波がこんなに大きくなった原因、いくつかありますけれども、その一つは8月のお盆とその前の連休、このときに結構(感染)事例が出ていますからはっきりしているんですけれども、帰省ですとか旅行があった、外に行ったものもあれば帰ってきた場合もあるんですけれども、これは本当に残念であります。ぜひそういった失敗を今週末繰り返したくないと思っています。

記者)
 打撃を受けている地域経済に対して知事としての支援の意向を示されましたけれども、そもそも現在の地域経済の現状については、知事はどのように把握されているのでしょうか。

知事)
 これを大丈夫だと思っている知事、日本の中でいないと思います。これだけの制約がかかっている、コロナがある前からいろいろ、例えば人口の高齢化ですとか人口減少ですとか、いろいろな悪条件があったところにこういう状態ですので、非常に厳しい。ただこれは日本だけでなく世界中そういうことになっていますけれども、そういう厳しい中でどうやって皆さんを守っていくのか、倒産、失業を防いでいくのか、またそのコロナ後がコロナ前と全く一緒には多分ならない。そういったことを考えて、いかにウィズコロナ、アフターコロナに企業活動、企業活動の内容を調整していただくか、そういったところが非常に大事になってこようかと思います。

記者)
 感染状況そのものなんですが、今減ってきていて、おっしゃられたようにシルバーウィーク、警戒が必要だということだと思うんですけれども、お話を総合すると少なくとも9月いっぱいは、措置区域を変更させるという権限おありかと思うんですけど、9月いっぱいはより緩和の方向ということはあまり考えていないと理解でよろしいでしょうか。

知事)
 はい、今の時点では考えておりません。ただ、コロナのことに関しては本当に1週間で見た目ががらっと変わるということもありますので、今そういう考えがないということで、全く将来に渡る行動を縛ることではないんですけれども、今その考えはありません。

記者)
 9月末で基本(制限を)解除されたいご意向かと思うんですけれども、数字で申し上げるとどのあたり、ステージ2ということになるんだとは思うんですけれども、やはりもうそこに至らなければそこ(解除)は厳しいということになってくるんでしょうか。

知事)
 ステージ3は、もうご案内のとおり実は結構薄いんですよね。ステージ4がかなり、空まであるわけですから、我々そのステージ4の目安から2倍だとか3倍あたりまで行ったわけでありまして、ステージ4のままで解除するというのはこれはもうあり得ないわけです。ステージ3に行ったら安心かと言っても、さっき言いましたように、東京、大阪のようにまだ(感染の山の)5合目しか下りていないのに、そこからまた上がると本当にすぐ病床逼迫しますし、今我々ずいぶん少なくなったなというふうに思っている数字が、例えば第3波のときで言えばおっ怖いなと思っていた数字だったりしますので、ですからまだまだやはり油断できない。答えとすれば、さっき一番最初に言われたやはりステージ2まで戻ってこないと、我々実際に(制限を)解除したところでかえってすぐ迷惑をかけることになりますので、きちんとこの波は抑えたんだなということが皆さん納得できるところまで抑えるというのが、結局は被害を最小限にとどめるこつだと思っています。

記者)
 今多分、判断が二つの要素で難しい、要はプラスで言うとワクチン接種があり、マイナスでいうとデルタ(株)があって、ステージ指標はとは言えずっと同じ、かなり仕様としていいものだと思うんですけれども、その数字はだから第4波と同じものを見て判断しなければならない、そのあたりの難しさっていかがでしょうか。

知事)
 おっしゃられるとおり、例えば第1波、第2波、去年のもうちょっとずいぶん昔の話、春と夏というのは同じウイルスの同じようなタイプのものでした。それと比べると、本当にいろんなことが急に変わっています。アルファ株になって感染性が増した、今度デルタ株さらに感染性が高い、でも高齢者はワクチンで守られていたということで、いろいろ考慮する要素があってそれが逆の方向を向いているということですので、本当にきちんと考えて判断をする。この判断の理由がどういうことに基づいて判断しているのかということをきちんとお示しする、お伝えするって非常に大事なことだと思っています。私自身そのときに正しいと思ったことでも、数週間後の新しく出てきたデータを見るとちょっとこの要素を重く見すぎていたということになったら、そこは自分のめんつよりもその時点で一番県民にとっていいと思えることをするべきだと思っていますので、情報のキャッチボール、判断の根拠を示しつつのキャッチボール、これはすごく大事なことだと思っています。常に私が正しい判断をしているという自信はないんですけれども、常に最新の情報も入れながら判断を続けていきたいと思っています。一日一日ワクチン接種が進んでいますので、次第6波が起きるとしたとしてもずいぶん違う形で迎える波になります。そういったことも判断の材料になります。

記者)
 ステージ判断について、県内の各指標、これ内閣官房の取りまとめの方ですけれども、(9月)13日時点で療養者数を除いてステージ3以下となっていますけれども、ステージ4の判断は今も据え置いてよろしいでしょうか。

知事)
 もうずいぶんいろいろな指標がよくなっている、本当に嬉しいことなんですけれども、まだステージ4を維持したいと思っています。

記者)
 国の考え方なので、基本的にはやはり医療提供体制の部分を特に重視されるという形でしょうか。

知事)
 そうですね、はい。もう結局のところ、いろんな指標を作って見ていますけれども、一番大事なのは、医療機関にどれだけの負荷を与えているのか、結局我々が自分自身がかかったときに医療が必要なときに入院できるのか、その病状に応じた治療を受けられるのか、もうその一点なんだと思います。他のものは、そこに至るまでの非常に大事な指標ということだと思っています。

司会)
 それでは以上をもちまして、知事臨時記者会見を終了いたします。

知事)
 ありがとうございました。

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